杜の郷霊園の庭園樹木葬

美しい梅の樹に包まれて眠る
自然が寄り添う
新しい形のお墓です。

国内最大級の広さ。
安心して眠る樹木葬

千葉霊園 杜の郷霊園の樹木葬『庭園葬』は、幅約20メートル、奥行き約50メートル。敷地面積約1000平方メートル。国内最大規模の樹木葬です。

樹木葬全体が、静寂に包まれた枯山水の伝統的な庭園となっており、十八本のしだれ梅が、お墓の象徴として美しく切り立っています。また、霊園内の中央通路には、供花やお線香を上げる参拝施設をご用意しております。


6つのポイント

1
一霊位様、二霊位様用から選べる安心の埋蔵方法

骨壺のまま埋蔵する一霊位様用と、精霊袋にお入れして埋蔵する二霊位様用の、2種類の埋蔵方法をお選び頂けます。

2
ご希望に応じた個別法要も執り行えます

ご希望の場合は個別法要を執り行うことができます。 法事室や会食室など、法要に必要な設備は全て取りそろえておりますので、宗教・宗旨を問わず、お気軽にご相談ください。

3
年間管理費はご不要です

通常のお墓の場合は、毎年管理費を納めることが一般的ですが、杜の郷霊園の樹木葬では管理費は不要です。ご購入後に一切の費用はかかりません。

4
生前申込み受付いたします

故人様はもちろんのこと、お元気なうちに将来のためにご契約なさる方も大変多くおられます。

5
後継者を気にせず、ご準備を

当霊園の樹木葬をお選びいただくことで、後継者の有無やお子様へのご負担を気にする必要がなくなります。

樹木葬施設は、当霊園管理事務所のスタッフが真心を込めて維持管理を行っていきます。

6
お墓のお手入れは不要です

杜の郷霊園に常駐する管理スタッフが、日常的に、樹木や枯山水のお手入れ、懇切丁寧に施設の美しく清潔に保つ清掃などを実施しています。

お参りには参拝施設をご利用いただくだけで良く、お墓のお手入れなどのご負担は不要です。


便利さと美しさが
細部まで宿っています

杜の郷霊園は、東京、千葉よりアクセスが便利な、地域最大級の都市型霊園墓地です。

周囲は八千代の豊かな自然に囲まれ、四季の色彩に恵まれながらも、静かにお安ぎいただける好環境が特長。総区画数3,500区画以上の、地域の大型霊園として、数千世帯以上のお客様にご評価を頂いています。 詳しいアクセス情報は現地案内・アクセスマップをご覧ください。

御休憩はもちろん、ご会食からご法要まで全てが執り行える大管理棟

大規模霊園ならではの、毎日の手入れが行き届いた清潔さと四季の美しさを保つ園内風景

ゆっくりとおくつろぎいただける和室、立ち座りが便利な洋室の、2種類の会食室。全8部屋

お盆、お彼岸など、ご法事がさかんな時期も安心。常時250台以上の駐車が可能な大型駐車場


千葉 霊園 杜の郷霊園

お墓まつわるコラム

霊園の種類 民営霊園・寺院境内墓地・公営霊園

民営霊園

宗教法人が運営し、民間会社が管理委託を受けている場合がほとんどです。宗教・宗派を問わずに申し込みができ、生前にお墓を建てられる等、公営霊園に比べて契約に関する制限は少ないことも魅力です。

費用については墓地により様々ですが、都心では公営霊園とほぼ変わらない価格であることも少なくありません。

寺院境内墓地(寺院墓地)

お寺・寺院が管理している墓地のことで、管理するお寺の境内にあります。日常お付き合いのあるお寺で供養をお願いすることが出来るなど、寺社管理ならではのよさが魅力です。

寺院境内墓地でお墓を建てることは、ほぼそのままそのお寺の檀家になることになります。予めお寺の年中行事などについてもよく確認しておきましょう。

公営墓地

自治体が管理・運営する墓地で、経営・管理面での安心感が高いことが魅力です。申し込みは抽選がほとんどで、都道府県や市町村役場が行います。宗教的な制約がないことも利点の一つです。ただし、ご遺骨がないと申し込みできない等の制限も多いことが難点です。

契約に関する条件については、各自治体ごとに異なりますから、事前に確認しておきましょう。

和型墓石の構成と用語

よく霊園で見られる一般的な和型墓石は、3~4段の角碑型の墓石で、江戸時代中期以降、日本全国に広く普及してきたものです。

4段型の場合、上から棹石(さおいし)、上台石、中台石、下台石という構成になっており、棹石が「天」、上台石が「人」、下台石が「地」を表していると言われています。

これら石塔の他に墓石に備わるものとして、生花を立てる「花立(はなたて)」、左右の花立の間にあることが多い、お水を入れておく「水鉢(みずばち)」、お線香用の「香炉(こうろ)」、そして香炉の下に配される、納骨堂の蓋石「拝石(はいせき)」などがあります。

また、墓石の周囲を構成する、外柵石の各部材は、多種多様になりますのでお墓を建てる際に確認、検討しましょう。

お墓にまつわるコラム 目次

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